小川商事株式会社 – 古都・金沢で唯一の美しさをつくるアパレル専門商社

古都金沢で、唯一の美しさをつくる 古都金沢で、唯一の美しさをつくる

〒920-0061 石川県金沢市問屋町1丁目59番地 TEL : 076-237-4646 FAX : 076-237-4785 〒920-0061 石川県金沢市問屋町1丁目59番地
TEL : 076-237-4646 FAX : 076-237-4785
お問い合わせ お問い合わせ

スタッフブログ STAFF BLOG スタッフブログ

カテゴリー

最新の記事

アーカイブ

カレンダー

> カテゴリー&月別アーカイブ

> 最新の記事15件を表示

帰省でリフレッシュ!! (2019.01.17)

あけましておめでとうございます。

ソシエルセクション 林です。

 

2019年、みなさんはどんなお正月を過ごされましたか?

私は長いお休み中、久々に地元の方へ行かせて頂きました。

昔に良く行った懐かしい場所を訪問して来たので、少しご紹介です。

 

まずは、初詣の定番 宮城県「竹駒神社」

 

竹駒神社

竹駒神社

=_UTF-8_B_aW1hZ2UzLmpwZWc=_=

 

三大稲荷とも言われていてパワースポットとしても有名なようです。

 

 

「仙台 光のページェント」

 

image4

 

いつ見ても綺麗ですね~

 

 

最後に福島県 相馬野馬追の会場「雲雀が原」

 

image6

image5

image7

image8

 

国内最大級の馬の祭典で、夏になるとここが戦国時代にタイムスリップするんです。

 

相馬野馬追「雲雀が原」

 

 

ざっくりとですがこんな感じで充実したお正月休みとなりました。

今年も一年宜しくお願い致します。

 

 

私、叔母さんになりました。 (2019.01.11)

あけましておめでとうございます。

リズセクション 近藤です。

 

平成30年9月に、なんと、初の、甥っ子ができました。

しかも、、、

 

IMG_3176

 

双子ちゃんです!

 

長男が 「日向」 ひなた君

次男が 「葵」  あおい君

二人合わせて ”向日葵” (ひまわり) なのです。

 

ちなみに、花の向日葵は、太陽の方向を追うように動くので、

花言葉は 「私はあなただけを見つめる」 だそうです。 あらやだ、素敵。

 

甥っ子’sの成長は早くて、3か月には寝返りできちゃいました。すごい!

二人のこれからの成長が楽しみです。

 

IMG_3228

IMG_3368

IMG_4289

IMG_4626

EMVF9672

FLPX7633

IMG_4962

IMG_5024

IMG_5109

NXDL4235

RNKQ9061

POVU6321

 

 

”笑顔があふれる一年になりますように”

 

IMG_4877

 

 

会津のシンボル 磐梯山へ。 360度の大パノラマを満喫! (2018.12.25)

こんにちは。 経理部の松田です。

 

……前回の登山記事の続きです。

登山2日目は「道の駅 裏磐梯」で朝を迎えました。

 

道の駅 裏磐梯

 

今日は会津富士とも呼ばれる、日本百名山の「磐梯山」に登ります。

 

朝6時、磐梯山ゴールドラインにある八方台登山口の駐車場に到着。

すでに駐車場は8割ほど埋まってました。

 

八方台登山口

 

八方台登山口から山頂までは2時間半程の登り。

高低差が少なく、人気コースの為、ハイシーズンは早朝から満車になるのだそう。

早めに来て良かった。

 

登山届けを提出。

 

IMG_4519

 

磐梯山ゴールドライン。こちらの裏磐梯方面からきました。

 

磐梯山ゴールドライン

 

6:40 さあ、出発ー!

 

八方台登山口

 

ブナ林の中をゆるやかに登って行きます。

子供連れのファミリーも沢山登ってました。

 

IMG_4527

IMG_4529

 

30分程登ると中ノ湯跡に到着。

かつて温泉宿があった所。周辺は硫黄臭が漂ってます。

右奥に磐梯山の山頂が見えますが、近いようで遠い……

 

IMG_4530

 

中ノ湯を過ぎると本格的な登りに。

 

IMG_4532

 

しかし、登っては横移動、登っては横移動を繰り返す感じなのでそれほど疲れない。

登山道も歩きやすいです。

 

IMG_4541

 

樹林の間から吾妻連峰を展望。

昨日登った「一切経山」は真ん中あたりかな?

 

吾妻山連峰

 

8:05 お花畑からも弘法清水へ行けるので、ここは迷わずお花畑方面へ。

 

IMG_4544

 

色とりどりのお花が咲いてました。

ところで花の名前は何だっけ?

 

IMG_4556

 

お花畑から磐梯山の山頂を仰ぎ見ます。

 

磐梯山

 

こちらは櫛ヶ峰。荒々しい山肌がカッコイイ!

 

櫛ヶ峰

 

あまりにも格好良いので櫛ヶ峰をバックに写真を撮ってもらいました。

撮ってくれたのは、二本松市からご夫婦で来られたという60歳台のご主人。

他の登山者との会話も楽しいものです。

金沢に旅行した時の話や東北の山についてなど、話しが尽きません。

白山にはまだ登っていないようなので、「ぜひ来てね!」と勧めておきました。(笑)

 

のんびりし過ぎたので先を急ごう!

 

8:30 弘法清水小屋。沢山の登山者が休憩してました。

下山時に登山バッチを購入。

 

弘法清水小屋

 

近くには冷たい湧水が出てます。

 

IMG_4581

 

8:45 弘法清水からは急な登り。

山頂まであと20~30分程なのでここは頑張りどころ。

 

IMG_4582

IMG_4586

 

9:15 息が切れてきた頃に磐梯山山頂(1816m)に到着。

 

磐梯山山頂

 

まずは三角点にタッチ! やったぜぇぇぇぇ!

 

IMG_4612

 

山頂からは360度の大パノラマ。最高だー!

眼下に猪苗代湖。

 

猪苗代湖

 

こちらは猫魔ヶ岳方面。山上に広がる雄国沼の湿原も見渡せます。

その奥には、新潟・福島・山形にまたがる飯豊連峰。

 

IMG_4600

 

会津の街。

 

IMG_4599

 

櫛ヶ峰を見下ろす。

猪苗代湖側から見る磐梯山は緑豊かな山容。

しかし、反対側は明治時代の大規模な水蒸気爆発によって崩壊し、荒々しい姿。

 

櫛ヶ峰

 

裏磐梯にはその噴火によって作られたという、桧原湖や秋元湖、小野川湖、五色沼など

大小300を超す湖沼群があるらしい。

景観スポットが豊富で大自然を満喫できる裏磐梯は魅力的です。

 

沢山の登山者で賑わう山頂で展望を楽しみながら、まったりとくつろぎました。

 

10:10 名残惜しいけど、そろそろ下山しましょう。

と、その前にもう一枚撮っておこう。

 

\ バンダイサンでバンザーイ!/

 

IMG_4630

 

ダジャレか?!

 

お花畑で会ったご主人が私を見て笑っております……。

そういうことなので、写真を撮られるのは苦手というご主人でしたが、

お返しに奥様とのツーショットを撮ってあげました。(笑)

 

裏磐梯最大の湖・桧原湖。

 

桧原湖

 

続々と登ってきます。

 

IMG_4635

 

11:55 中ノ湯跡を過ぎた頃、雨がポツポツと……

 

IMG_4656

 

本日は午後から雨予報だったのですが、予報よりも早く降ってきたようです。

幸いに樹林の中なので、木々の葉が雨を遮ってくれてさほど濡れません。

駐車場まであと10分程なので、レインウェアを着ずに早歩きで下山。

 

12:20 無事に登山口に到着。

 

登山届けの半切れに下山時刻を記入してボックスに投函。

そして車に乗り込んだ直後に、雷とともにドシャ降りに。間一髪でした!

雷雨の中を下山してきた登山者は皆、ずぶ濡れ。

山頂にいる登山者は大丈夫なんだろうか……。

 

下山後は裏磐梯の五色沼(一切経山の五色沼とは別モノです。)を散策する予定でしたが、

雨空では景観を楽しめそうにない。

とりあえず温泉に浸かって、今後の予定を考えることに。

 

天然温泉&屋内プール完備のリゾート施設 「ラビスパ裏磐梯」。

 

ラビスパ裏磐梯

 

次々と利用者がやって来て、受付には人の列。

もしかしてイモ洗い状態なのでは?と一抹の不安を抱えながら浴場へ。

 

IMG_4664

 

アレ? ガラガラだー。(ホッ)

どうやら皆さん、ウォータースライダーを楽しんでいるようです。

 

明日は吾妻連峰の最高峰「西吾妻山」に登る予定でいたのですが、

天気予報を何度確認しても、明日は曇り。

すっきりと晴れないのでは、楽しみも半減。……しゃあない、また来ましょう。

 

ということで、明日の登山は諦め、会津若松市に向かったのでした。

翌日は市内観光

 

8月の登山記録はこれで終了。

出かける前は心細くて躊躇していたソロハイクですが、思い切って行って来て良かった!

絶景に感動し、大満足。思い出いっぱい抱えて下山できました。

 

ミネウスユキソウ

IMG_4602

 

 

ソロハイクも楽しいもんだ!

 

 

とある記念撮影のひとコマ (2018.12.04)

こんにちは。 経理部の松田です。

 

先月、弊社社長が金沢市の「産業功労賞」を受賞。

記念に全員で集合写真を撮りました。

 

タイマー撮りです。シャッター係りの私もすかさず列に並んでおります。

かけ声もなく、じっとカメラに向かってシャッターが切れるのを待つのみ……(笑)

 

IMG_5350

 

ハイ、笑顔でもう一枚ね!

 

\パシャ/

IMG_5351

 

というわけで撮影終了。

 

 

……と言いたいところですが、私はこっそりと仕掛けていた!

カメラをセッティングしていると見せかけて、一部始終を動画撮影。

まさか録画されていたなんて誰も知らない…………フフフフフ

 

 

 

 

おもいでREPORT (2018.11.03撮影) (2018.11.21)

今日和、初めての「つぶやき」投稿。 シニアながら新人の福井です。

 

小生、前職で定年までN鉄道に勤務しており勤務地は様々、会社も様々。

そんな中から今回は、金沢のSホテル勤務時代に携わった事業開発の一つを取り上げてみました。

それは  My Nostalgic  Memory

 

 

シーサイドホテル渤海

 

bokkai

 

このホテルは志賀町富来にあります。

 

きっかけは

当時の富来町町長より町営ホテル設立にあたり、M重工さんを介して

運営委託の依頼を頂き、これを受諾。

宿泊、料飲、調理のマネージャーを派遣し、小生も運営者として参画。

平成13年にオープンしました 。

あの時僕は若かった~

 

以下(F)カメラマンによるポイントショットでのご紹介

 

ホテル玄関

ホテル玄関

玄関のひさしはサンバイザーをディフォルメ

 

1Fホール

ホール1

1F南欧風でスタイリッシュな吹抜けホールはまさにリゾート感満載

 

1Fホール2

ホール天井            

世界的書家、吉川壽一氏作の吹き流し

 

ホール3「和式宴会場」

和式宴会場

近年改装された和式の宴会場(このホテルの異空間もお客様の為とか)

 

穏やかな増穂浦

日中の増穂浦                       

 

夕暮れ時の増穂浦

夕日の増穂浦

 

ホテルから砂丘を抜ける通路で海岸へナイスなプライベートスペース、

ホテルのテラスラウンジでワイン片手に

サンセットビューは大人の時間。

1年中穏やかな入り江、11月後半にはあの桜貝がこの浜に漂着。見逃せないぜ!

 

長いベンチの粋な仕掛け3連発

長いベンチ

 

語らいのスペース

ベンチイルミネーション1

 

どこまでも続くペットボタル

ベンチイルミネーション2

 

まさにインスタ映え、う~ん「なんもいえネェ」

 

ホテル客室(ツイン)                              

客室

 

温泉屋内浴場

温浴施設(屋内)

 

ツインルームだが上がり座敷がついているので老若男女からファミリーまで使い勝手がいい!

全室テラスもついて、ロフト付や、もちろんスイートルームも有りますよ。

山椒は小粒でもピリリと辛い・・・・なんてね。

 

岡本支配人と思い出話に花が咲く。

オープン2日目の朝、客室の清掃がシュミレーション通りにいかなくてチェックイン時間が迫り、

小生も額に汗(懐かしいなァ)

と、今でもセールスやれそう。

ホテルの宣伝の様でごめんなさい!もう少しお付き合いください。

 

支配人はこのホテル立ち上げの準備室時代に社員第1号として入社、

ホテルのすべてを知る生き字引(と言ってもまだお若いですよ)。

 

富来増穂浦に隣接し、世界一長いベンチ(元)があり、スパも最高!

特徴的なピラミッドの屋根が目印の欧風スタイルのホテルです。

是非お立ち寄りください。美人で心優しき支配人に何でもご相談ください。

 

当日は、第17回グランドゴルフ「シーサイドヴィラ渤海杯」の真っただ中、

表彰式などご多忙な中お付き合いいただきありがとうございました。

 

 

頑張れ シーサイドヴィラ渤海!!

 

 

> カテゴリー&月別アーカイブ

  • ブログトップ
  • アオイミのひとりごと (89)
  • 登山部 (1)
  • イベントニュース (78)
  • おすすめ商品 (17)
  • キラリ隊のひとりごと (7)
  • 未分類 (263)
  • 2019年1月
    « 12月    
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031  

> 最新の記事15件を表示

ページトップへ